飛行機操縦士「コーヒーこぼした」 → 制御パネル発煙 酸素マスク着用 ボタン溶融 燃料投棄し着陸

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1: 2019/09/13(金) 11:48:50.10 ID:d00m54ZC0 BE:754019341-PLT(12345)
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操縦士がコーヒーこぼし制御盤過熱、国際便が行き先変更 独航空会社
 

ドイツからメキシコへ向かっていたコンドル航空の国際便で、操縦士が制御パネルの上にコーヒーをこぼしたために、
行き先の変更を強いられてアイルランドに着陸するハプニングが起きていたことが、英航空機事故調査局がこのほど公表した報告書で明らかになった。

ドイツのコンドル航空が運航するエアバスA33―243型機は今年2月6日、
乗員11人と乗客326人を乗せ、ドイツのフランクフルトからメキシコのカンクンへ向かっていた。

報告書によると、同機が北大西洋の上空を飛行中、操縦士(49)が乗員からふたを付けずに渡されたコーヒーカップをうっかり倒し、
コーヒーをこぼしてしまった。この操縦士は飛行経験1万3000時間超のベテランだった。
続きは以下より
https://www.cnn.co.jp/travel/35142636.html


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Source: ぶる速-VIP
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