俺は障害持ちで階段を一階登るだけで息継ぎが必要で当時、某大病院の警備として勤務していた。そんなある日の夜中にプアーンプアーンと火災警報が鳴り響き…

chikaratsukiru_businessman
86: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 04:08:29.21 ID:fMWSxrGc.net
一年以上立ったしそろそろ書いていいかなと思う事件
今までの最大修羅場はもう最大修羅場スレに書いたのでこっちに書く

俺は障害持ちでまあ全身悪いんだが歩行困難もあって平地を歩くのは常人の半分ぐらいの速度で100m程度で息継ぎが必要
階段は一階分登ると息継ぎがいる

当時某大病院に警備として勤務していた、もっとも体がこんなのなんで出入管理専門
そんな夜中三時頃、外巡回や仮眠時間で人が少ない時に騒ぐ人が出て警備が俺以外出払った

そのとき、プアーン、プアーンと火災警報が
え?俺行くしかないの?


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Source: 衝撃体験!アンビリバボー
俺は障害持ちで階段を一階登るだけで息継ぎが必要で当時、某大病院の警備として勤務していた。そんなある日の夜中にプアーンプアーンと火災警報が鳴り響き…