【地域】明治初期の廃城令で取り壊された尼崎城の再建工事が進み、145年ぶりにその姿を見せる。公開は来年3月。兵庫県尼崎市

1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/30(火) 12:47:53.34 ID:CAP_USER9
兵庫県尼崎市の「尼崎城址公園」で、明治初期の廃城令で取り壊された尼崎城の再建工事が進み、145年ぶりに4重の天守が姿を現した。11月にも工事が完成し、2019年3月29日から一般公開される予定。
 
尼崎城は、約400年前の江戸時代、尼崎藩主の戸田氏鉄によって築かれたが、1873年に廃城が決まり、姿を消した。
約3年前、家電量販店ミドリ電化(現エディオン)の創業者が、創業の地・尼崎への恩返しとして、私費で城を再建する意向を表明。十数億円を投じ、市に寄付されることになった。
 
城は、鉄筋コンクリート造り5階建てで、高さは石垣部分を含め約24メートル。外観などは江戸末期の絵図を基にして、ほぼ忠実に再現されているという。

(以下略)

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https://www.jiji.com/jc/article?k=2018103000388&g=soc 


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Source: 歴史的速報@2ch
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