【国際】「十年に一度の大発見」 ポルトガル沖に約400年前の沈没船、スパイスや明朝皇帝・万暦帝の時代につくられた陶磁器も見つかる

1: 樽悶 ★ 2018/09/24(月) 03:19:09.19 ID:CAP_USER9
(CNN) ポルトガルの首都リスボン近海の海底で、1575~1625年ごろに沈んだとみられる船の残がいが見つかった。プロジェクトの責任者は「十年に一度の大発見だ」と話している。

ダイバーのチームが調べたところ、船にはこしょうなどのスパイスや中国製の陶磁器、かつてアフリカの一部で奴隷貿易の通貨として使われた貝殻などが積み込まれていた。

陶磁器は明朝末期の皇帝、万暦帝の時代につくられたとみられる。

ポルトガルの紋章が刻まれた青銅の大砲や、同国の国旗に描かれている天球儀も見つかった。

(以下略)

全文は
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126007.html

スパイスや中国製の陶磁器が見つかった/Camara Municipal de Cascais 
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残骸を調べるダイバー/Camara Municipal de Cascais 
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/09/23/55148d70f8348fcaeb676b42f6de7f8a/001-shipwreck-lisbon.jpg 
ポルトガル首都リスボン近海の海底で船の残がいが見つかった/Camara Municipal de Cascais 
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/09/23/858912d8364077c90488c8861ea58ce3/002-shipwreck-lisbon.jpg 

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Source: 歴史的速報@2ch
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