旅館の窓に寄りかかった男性、手すりごと窓の下の道路に転落し全身を強く打って死亡 手すりは製造から35年以上経過/那須塩原市

1: ばーど ★ 2018/07/05(木) 17:41:09.44 ID:CAP_USER9

旅館の窓に寄りかかった男性、手すり外れ転落死

 栃木県那須塩原市にある旅館で5月、男性が2階の窓のアルミ製の手すりに寄りかかったところ、手すりが外れて男性が転落し、死亡する事故が起きていたことがわかった。手すりは製造から35年以上が経過しており、事故が製品の不具合に起因する可能性もあるとして、経済産業省所管の独立行政法人「製品評価技術基盤機構(NITE)」が調べている。

 消防関係者などによると、事故は5月20日午後9時頃に発生。旅館の2階の窓の手すりに寄りかかった宿泊客の男性が、手すりごと窓の下の道路に転落し、全身を強く打って死亡した。

 6月上旬に手すりのメーカー側から、重大製品事故の報告を義務づける消費生活用製品安全法に基づき、消費者庁に報告があった。その後、製品の安全性や不具合の有無などについて、NITEが調査を始めた。

 NITEによると、窓の手すりを巡っては、過去にも部品の腐食や、据え付け工事の際の不備などにより、手すりが落下する事故が複数件確認されている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180705-OYT1T50023.html

14: 名無しさん@1周年 2018/07/05(木) 17:44:22.13 ID:TiPFOU510
状況が目に浮かぶなあ。

16: 名無しさん@1周年 2018/07/05(木) 17:44:30.54 ID:sdmqmJ2m0
そんなボロ旅館の手すり信用する奴が居るか

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Source: ガハろぐNews
旅館の窓に寄りかかった男性、手すりごと窓の下の道路に転落し全身を強く打って死亡 手すりは製造から35年以上経過/那須塩原市