【考古学】朝倉市で出土の“幻の鏡”公開 同じ文様や銘文を持つ鏡は他になく、学術的に注目 福岡

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1: ごまカンパチ ★ 2018/06/09(土) 13:28:22.24 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00010009-kbcv-l40
※ソースに動画あり

行方がわからなかった古代の鏡が8日、福岡県朝倉市の甘木歴史資料館で公開されました。「三角縁神獣鏡」は朝倉市平塚地区から出土したと考えられ、大正時代の本(「小図小言」)には記されていましたが、実物は行方がわからず「幻の鏡」となっていました。

今回、福岡市内の旧福岡藩士の家の資料の中から見つかったもので、卑弥呼がいたと伝えられる古墳時代初頭のものと考えられ、同じ文様や銘文を持つ鏡は他になく、学術的に注目されるということです。

三角縁神獣鏡は、朝倉市の甘木歴史資料館で、来月3日から開かれる「平塚川添遺跡と邪馬台国の時代」展で一般公開されます。


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Source: 歴史的速報@2ch
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