【山形】奇習、奇声「カッカッカー」跳ね回る 江戸初期から伝承

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1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/13(火) 06:41:00.53 ID:CAP_USER9

江戸時代初期から伝わる山形県上山市の奇習「加勢鳥(かせどり)」が11日、市中心部で行われ、わらじを履き「ケンダイ」と呼ばれるミノをかぶった「鳥」たちが跳ね回った。

神の化身とされる加勢鳥には、国内外から集まった35人が扮した。独特の掛け声に合わせて跳ね、輪になり踊った。小雨や雪の降りしきる中、沿道からはしゃくしやバケツで祝い水を受け、次第に跳ねる高さが低くなり、疲れぎみに。それでも約4時間にわたって練り歩き、五穀豊穣(ほうじょう)と商売繁盛を願った。

東京都豊島区に住む後根浩志さん(41)は初参加。「こんな変わったお祭りがある、魅力的なこの地域が盛り上がるよう力になれれば」と話した。(宮谷由枝)

(以下略)

全文は
http://www.asahi.com/articles/ASL2C323NL2CUZHB001.html

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Source: 歴史的速報@2ch
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